#斎藤元彦 絡みでおかしなことが起きている。
#吉村洋文 は県議会を解散させて百条委員会を潰そうとしているし、
#清原博 という「国際弁護士」は、ゴゴスマで、#merchu が会社としてタダ働きをする分には問題ないと言って、喧嘩腰で司会者や他のコメンテーターと言い争うし、
#野村修也 という司法試験を受けていない弁護士は、ミヤネ屋で他の弁護士がどういうケースだと罪になるかを解説するのもさえぎって許さず、確実なことがわからないうちは何も言うなと言う。
確実なことが分かるのはずっと先で、そのときにはもうほとぼりが冷めて有耶無耶になりそうだ。
斎藤を必死で擁護しようという動きが解せない。斎藤は孤立無援のはずじゃなかったのか?
単に110万人いる斎藤の支持者に好かれて得をしようというのか、それとも何らかの、斎藤をかばわないといけない理由でもあるのか。
少なくとも、斎藤とPR会社社長の言っていることは真っ向から対立していて、どちらかが嘘を言っているのだから、斎藤も社長も何も解明してくれない以上、分かっている情報でああだこうだ推測するしかなく、そうするのは当然だと思うのだが。なぜ野村修也はそこまでそれを許さない?
怪しい。
これがそのときの 野村修也 の映像。
亀井弁護士は、どういうケースだと法律違反になるかを解説しているだけなのに、それを<憶測で責めている>と言って話をさせないようにする。異様だ。
マスコミは批判されたから反省しなきゃならない、みたいな事言ってるけどその批判って立花孝志の扇動なわけで、立花孝志の扇動に乗っかって偏向報道が事実として斎藤の問題点を指摘させまいというのは立花孝志の片棒を担いでいるのと同じだ。